人と自然の共生を考えるエコミュージアム
豊岡市立コウノトリ文化館
Toyooka Municipal Museum of the Oriental White Stork
2005/5/31 テーマ別フォトコラム, ビオトープ観察日記
東の谷の公開ゾーンのビオトープではシオヤトンボに続きシオカラトンボの羽化が始まっている。西の谷のビオトープで減少してきたモートンイトトンボもここでは健在だ。ニホンアカガエルの上陸が始まっているが、今年は少し遅いようだ。
上田 尚志
ニホンミツバチの分蜂 豊岡市街地のある庭にミツバチの塊が出現した。日本ミツバチの分蜂である。 ミツバチは一匹の女王バチと多くの働きバチ...
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オオハクチョウ05,10,29 戸島湿地にオオハクチョウが来ているというから、ハチゴロウとセットでハクチョウが見られたらと思い行ってみ...
阿瀬渓谷を歩きました。今年は紅葉にはまだ少し早いようです。気温も上がり、小さな虫がたくさん飛んでいます。よく見るとテントウムシです。日当た...
脚立を立てて少し上から撮りました。 生まれて10日ぐらいでしょうか。すごくしっかりしています。 コウノトリの場合親のほうが美しいけれど、ま...
希少な植物の自生地は公言されないことが多い。ましてやそれが可憐な花をつけるとなればなおさらである。ラン科の植物は野生植物の中で最も不運な存...
ビオトープではモリアオガエルが産卵を始めた。シュレーゲルアオガエルより少し遅れて産卵期に入る。中には地表近くの草の上に産卵しているものもい...
このところ寒い日が多かった。今日は小春日和。木の葉に止まるベニシジミを見つけた。どこか違和感がある。ほとんど動かない。ケヤキの葉とともに落...
スケバハゴロモ?(幼虫) カメムシ目ハゴロモ科 (Euricania facialis) (透羽羽衣) 幼虫である。スケバハゴロモの幼虫で...
ヤマブシタケ (ヒダナシタケ目サンゴハリタケ科サンゴハリタケ属) Hericium erinaceus (Bull.) Persoon (...
ニホンイノシシ (偶蹄目 イノシシ科Sus scrofa leucomystax) 日本猪 世界には30種類ほどの猪の亜種がおり、日本には...
ひょうご森の祭典
コバンソウ